応募書類作成(履歴書、志望動機、自己PR)の作成ポイント

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就職する際に避けては避けられないものが書類選考ですね。履歴書や職務経歴書でうまく自分の事をアピールする事ができなければ書類選考は通過する事はできません。

履歴書や職務経歴書で自分の事をアピールすることは必須!

不採用の原因が応募書類の可能性もある

就職する際に避けては避けられないものが書類選考ですね。

履歴書や職務経歴書でうまく自分の事をアピールする事ができなければ書類選考は通過する事はできません。

書類選考を通過できなければ面接を受ける事はできませんし、もちろん採用をもらう事もできません。

このように正社員として就職する際にはまず書類選考を通過する事が必須なんですね。

この書類選考をなかなか通過できない事を悩んでいるフリーターの方も多いと思います。

【フリーター就職 悩み】応募書類(履歴書、志望動機、自己PR、職務経歴書)の作成が不安

いつも書類選考で不採用になってしまったり、面接まで辿り着く事ができない、という事でいつまでも就職できないフリーターの方も多いのではないでしょうか。

1~2回の不採用ならまだしも、書類選考で何度も落ちている方はもう一度、応募書類作成の基本を見直した方がいいでしょう。

書類選考ではどういった事を見られているのか、応募書類作成で大切になる事はなにか、などの事を再度、確認してから書類作成を行いましょう。

誰が見てもわかりやすい応募書類を作成する

応募書類を作成する際、字が汚い事で悩んでいる方も多いですが、字が汚くてもキレイでわかりやすい応募書類を作成する事はできます。

大事なのは一文字一文字丁寧に書くという事です。

文字の大きさをすべて均等にし、文字列も曲がったりしないように、もちろん誤字や脱字なんてあってはいけません。

こういった事を意識して応募書類を作成すればキレイでわかりやすい応募書類を作成する事はできますよ。

キレイでわかりやすい応募書類を作成する事ができれば企業側にもしっかり好印象を与える事ができますし、几帳面な性格、慎重な性格、だという事もアピールする事ができるので書類選考を通過できる可能性も高くなるでしょう。

逆に文字の大きさがバラバラ、誤字・脱字があるなど、読みにくい応募書類を作成してしまうと企業側には大雑把な性格、注意力がない性格など、マイナスの印象を多く与えてしまう事になり、不採用になってしまう事が多いですので注意が必要です。

上記でも述べましたが書類選考を通過する事ができなければ面接も受けれませんし、採用をもらう事もできません。

就職するためにはまず書類選考を通過する事が必須になるので応募書類は慎重に作成するようにしましょう。

【フリーター就職 悩み】字が汚くて手書きで履歴書を書きたくない!

書類選考では何を見られているのか?

企業側は書類先行であなたの人間性や性格を見極めています。

履歴書や職務経歴書でこれまでの学歴や職歴、短所や長所、などの事からあなたがどのような人間なのか、どのような性格なのかを見極めています。

ただ単に学歴や職歴を書いているだけでは企業側もあなたの人間性を見極める事はできませんので企業側に自分をアピールするためにも抽象的ではなく、具体的に書類選考は作成していかなければいけません。

過去にどのような学校に通っていたのか、どのような仕事をしていたのか、そこでどのようなスキルを身に付けたのかなど、より具体的に履歴書や職務経歴書を作成する事であなたの人間性や性格も企業側にしっかり伝える事ができますよ。

アピールできるものは積極的にアピールして企業側に興味をもってもらいましょう。

自分の身に付けているスキルの中にその企業で活かせるものがある場合はどんどんアピールして自分の事を企業側に知ってもらいましょう。

書類選考で企業側がなにを見ているのかという事を把握する事ができれば応募書類も有利に作成する事ができますよ。

履歴書を書く時のポイント

好印象を持たれる履歴書を作成する事が大切

就活をしている時、避けては通る事のできないのが履歴書の作成です。

多くの企業ではまず書類選考があり、この時に履歴書はとても重要なものになります。

現在、フリーターから正社員を目指して就活を行なっている方の中には履歴書の作成で苦労している方、書類選考がなかなか通らないと言う方も多いと思います。

履歴書はあなたの顔ともいえるものになります。

履歴書を作成する際のポイントをしっかり抑えておかないと自分の事をアピールできません。

自分の事をしっかりアピールする事ができなければ企業に興味を持ってもらえませんので書類選考を通過する事ができる可能性も低くなってしまいます。

書類選考を通過するためにも自分の事をしっかりアピールする事ができ、採用担当者に好印象を持たれる履歴書を作成する事が大切になってきます。

履歴書を選ぶポイント

履歴書を作成する際、まず自分に合った履歴書を探す事からはじめましょう。

現在、履歴書には様々な種類があります。

インターネットでダウンロードできるものもありますが、市販されているJIS規格の履歴書を使用する事をおすすめします。

フォーマットの内容も履歴書によって変わってきます。

自己PR欄が大きいものあれば小さいものもあります。

履歴書で自分の事をしっかりアピールするためにも志望動機欄、自己PR欄があるものを選ぶようにしましょう。

また、字が書くのが苦手な方や細かい字を書くのが苦手な方はA4やA3といった大きめのサイズの履歴書を選ぶといいでしょう。欄も大きいので文字が書きやすくなります。

証明写真は写真屋さんで撮る

履歴書に貼る証明写真ですが、写真屋さんで撮る事は必須になります。

スピード写真の方ができるのも早いし、料金も安いという事でスピード写真の証明写真を利用する方がいますが、写真屋さんで撮る写真とスピード写真の写真では写り方が全然違います。

企業の採用担当者に好印象を与えるためにも証明写真は写真屋さんで撮る事をおすすめします。

また、証明写真次第では採用担当者に与える印象は大きく変わってきます。

しっかり身だしなみを整え、明るい表情で写真を撮る事で採用担当者に好印象を与える事ができます。

写真屋さんで撮る場合、カメラマンもプロの方なので表情や身だしなみについてもアドバイスをもらえる事ができるので好印象を与える事ができる写真を撮る事ができます。

字が汚くてもキレイな履歴書は作れる

字が汚いという事で履歴書の作成を苦手にしている方も多いと思います。

しかし、採用担当者が履歴書を見る際には字のキレイ、汚いではなく、丁寧に書かれているか、読みやすいかを重視すると言います。

また、字が汚くても丁寧に書く事を心がければでキレイで見やすい履歴書を作成する事ができます。

文字の大きさが均等、文字が曲がらない、という事を意識して丁寧に書くと字が汚くても読みやすい履歴書になります。

また、文字を書くボールペンも自分に合ったものを使うようにしましょう。

太すぎるペンだとどうしてもゴチャゴチャした履歴書になってしまう傾向にあるので履歴書を作成する際には太いペンを使用する事はおすすめできません。

かといって細すぎるペンを利用する事もおすすめできません。

文字が細いと弱々しい履歴書になってしまい、採用担当者に与える印象も良いとは言えません。

ペンの太さは0.5~0.7辺りを使用するといいと思います。

最近では履歴書をパソコンで作成する方も多いと聞きますが、やはり履歴書は手書きで作成する事をおすすめします。

手書きの方が相手に気持ちも伝わり、好印象を与える事ができます。

字が汚くても丁寧に書いたという事を伝える事で採用担当者にも好印象を与える事ができるので履歴書は手書きで作成する事が大切になります。

志望動機を考える際のポイント

採用・不採用の判断材料になる志望動機

現在、フリーターから正社員を目指して就活を行なっている方は志望動機を考える際に何を重視して志望動機を考えていますか?

採用をもらうには志望動機は非常に重要になってきます。

志望動機を採用をするか、しないかの判断材料にしている企業も多くあると言います。

本当に弊社で働きたいのか?この志望動機なら他の会社でもいいのでは?というように疑問を持たれる志望動機、内容の薄い志望動機では採用をもらえる可能性も低くなってしまいます。

就職を成功させるにはどのような志望動機を作成すればいいのかという事をしっかり把握する事が必要になります。

応募する企業を徹底的に調べる

志望動機を作成する際にまず行って頂きたい事は応募する企業を徹底的に調べる事です。

どんな企業なのか、どんな事業内容なのか、企業の規模はどのくらいなのか、企業は何を求めているのか、などその企業についての情報を徹底的に調べましょう。

調べ方としては企業のホームページを見る、FacebookやTwitterなどのソーシャルサイトを見る、ニュースや新聞、雑誌、書籍などで取り上げられてないか、就職支援サイトで紹介されていないか、などがあります。

より詳しい情報をしたいと言う方はOB・OG訪問をしたり、直接企業に連絡をして問い合わせてみるなどがあります。

現在ではネットなどで簡単に企業の情報を収集する事ができるようになりましたが、社内のより詳しい内部的な事までする事ができません。

OB・OG訪問や企業に問い合わせる事でネットでは収集する事ができない情報も収集できるようになります。

いきなり企業に問い合わせるのはマナー違反だと思われがちですが、快く応えてくれる企業も多くあり、その行動力を評価してくれる場合もあるので、自分をアピールする事もできます。

説得力のある志望動機を作成する

上記のような方法で企業に関する情報を収集する事で、企業が求めている事はなにか?どのような人材を求めているのか?という事をある程度把握する事ができます。

企業の事をよく理解する事で自分には何ができるのか?その企業で自分がしたい事は何か?将来的にどうなりたいのか?という事も見えてきます。

これらのことを志望動機に入れると、説得力のある志望動機を作成する事ができ、採用担当者への印象も良くする事ができます。

志望動機は選考突破の大きなカギになるものです。

誰でも書く事ができるような志望動機、抽象的な志望動機、内容の薄い志望動機では選考を突破できません。

企業の事をしっかり調べて採用担当者が見て納得してくれるような志望動機を考えるようにしましょう。

志望動機で働きたい気持ちをしっかり伝える!

『この企業に就職したい!』という本気の気持ちをアピールする

現在、正社員を目指して就活を行なっているフリーターの方へ。

あなたは求人に応募する際、企業に『この企業に就職したい!』という本気の気持ちをアピールしていますか?

採用をする企業側からしてもあなたがなぜ弊社を選んだのかがわからなければ、「別に弊社じゃなくてもいいのでは?」「弊社に就職したい気持ちが伝わらない」という印象を与えてしまいます。

「就職できればどこの企業でもいい」
「この仕事に興味があるから」
「経験やスキルがあるから」

といった、抽象的な志望動機では企業側にあなたの本気が伝わらないので、志望動機や自己PRでなぜその企業に就職したいのか、なぜその企業でなければダメなのか、という理由を明確にしてあなたの本気度を企業側に伝えましょう。

企業研究は念入りに!

企業側にあなたの本気を伝えるにはまず、その企業の事をしっかり調べなければいけません。

なにをしている企業?どんな経営方針?規模はどのくらい?働いている社員は何人?将来性はある?自分のやりたい事はできる?その企業でなにか活かせるスキルや経験はある?

など、その企業の事を徹底的に調べ、そしてその企業で自分が働いている姿もイメージしましょう。

企業研究をしている時に抑えておきたいポイントは他社にはないその企業の特徴や自分がその企業でどんなスキルを身に付けたいのか、どんな経験を積みたいのか、将来的にはどうなりたいのか、を見つける事です。

同じ業種の企業は多くあります。やはり、その企業で働きたい本気度をアピールするには他の企業との違いを見つけ、自分がその企業で何をしたいのか、どうなりたいのか、を明確にする事です。

ここの部分をしっかり企業側に伝える事ができれば企業側にもあなたの本気度をしっかり伝える事ができますよ。

志望動機や自己PRは具体的に!

先ほども述べましたが抽象的な志望動機では企業側にはあなたの本気度は伝わりません。

志望動機や自己PRはできるだけ具体的に作成してその企業で働きたい本気度や自分の人間性をアピールしていきましょう。

この時に企業の事を織り交ぜて志望動機、自己PRを作成する事ができれば企業側にもしっかり企業研究をしてきたという事をアピールする事ができます。

そして、同時にその企業でなければダメなんだという事も伝える事ができるので、志望動機や自己PRを作成する時は企業の事を織り交ぜ、具体的に作成していきましょう。

採用の合否を大きく左右する志望動機

採用がもらえない方は志望動機に問題がある

採用の合否を大きく左右する志望動機。

志望動機の作成で悩んでいるフリーターの方も多いと思います。

正しい志望動機の作り方をしっかり理解していなければ内容の薄い志望動機になってしまいます。

採用担当者に弊社で働きたい気持ちを伝える事ができなければ採用をもらえる可能性も低くなってしまいます。

抽象的な内容はNG!

まず、志望動機を作成する際に気を付けたい事は抽象的な言葉を使う事です。

『御社の経営理念に共感できました』『この仕事に前から興味をもっていました』『自分のスキルを活かす事ができる会社だと思いました』といったような言葉は大雑把すぎる言葉になります。

また、誰にでも書けるような内容です。

抽象的な言葉ではなく、より具体的に伝える事が重要になります。

なぜそう思うのか、その根拠は、など具体的に採用担当者に伝えるようにしましょう。

抽象的な志望動機ですと採用担当者に突っ込まれる事が多くなります。

しっかりとした根拠をもって志望動機を作成するようにしましょう。

間違った情報や言葉は使わない!

間違った情報を志望動機に書く方も多いと聞きます。

特に企業に関する情報を間違えてしまうと採用をもらえる可能性はいっきに下がってしまいます。

志望動機に企業の事を書く場合はしっかり調べて正確な情報を書くようにしましょう。

他にも言葉の意味を間違って使用する事もダメです。

その言葉の意味をしっかり理解して、この文章には的確なのかという事も入念にチェックするようにしましょう。

間違った情報、間違った言葉は初歩的なミスになります。

採用担当者に与える印象も悪くなってしまうので注意が必要です。

自分をアピールしすぎない

自分をアピールしすぎない事も大切になってきます。

志望動機は自分をアピールするものではありません。

なぜこの企業を選んだのかと言う理由を述べるものです。

適度な自己アピールは必要になりますが、自分の事ばかりではなく企業の事も含めてバランスよく志望動機を作っていきましょう。

その企業で自分にできる事はないか?会社にとってどんなメリットがあるのか?などの事を明確してバランスよく文書を組み立てていく事が大切です。

志望動機や自己PRはコピペしない!

自分の言葉で志望動機・自己PRを作成する事

就職の成功を大きく左右する志望動機と自己PR。

志望動機と自己PRを採用の判断材料にしている企業は多くあると言います。

採用担当者に採用したいと思わす事ができる志望動機や自己PRを作成する事が大切になり、就職を成功させるためには志望動機と自己PRは非常に重要なものになります。

正社員を目指して就活を行なっているフリーターの方の中には志望動機や自己PRの作成で悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

現在、志望動機や自己PRを作成する際に参考になる書籍やサイトは多くあります。

その職種にあった志望動機や自己PRの例文を見る事ができ、志望動機や自己PRを作成する際には非常に役に立ってくれます。

ただ、こうした例文を参考にして志望動機・自己PRを作成する際に気を付けて頂きたい事は自分の言葉で志望動機・自己PRを作成する事です。

当たり前ですがコピペは禁物です。

例分をそのままコピペしてしまうと自分の中での裏付けが全くなくなってしまいます。

どうしてこういう志望動機を作成したのか、この自己PRは本当に自分のアピールポイントなのかという理由がなくなってしまいます。

嘘や偽りはすぐに見破られてしまう

履歴書や職務経歴書と言った紙面上では採用担当者に興味を持ってもらえる事ができる可能性はありますが、面接の際に志望動機や自己PRに関して突っ込まれた場合、返答する事が難しくなります。

面接官も過去に何度も面接を行なってきた方ばかりです。

嘘や偽りはすぐに見破られてしまします。

ですので志望動機や自己PRについてどんな質問がきてもいいように自分の言葉、自分の思想で志望動機・自己PRを作成するようにしましょう。

自分の言葉、自分の思想で志望動機・自己PRを作成する事ができればしっかりとした裏付けもできるので説得力のある志望動機・自己PRを作成する事ができ、採用担当者や面接官にも興味を持ってもらえる可能性を高くする事ができます。

現在、志望動機・自己PRの作成で例文を参考にしている方は例文は悪までも参考にし、自分の自分の言葉、自分の思想で志望動機・自己PRを作成するようにしましょう。

就職支援サイトを利用して採用に有利な応募書類(履歴書、志望動機、自己PR)を作成する

もし、自分一人で志望動機を作成する事が難しい場合は就職支援サイトのサポートを受けるという選択肢があります。

就職支援サイトには就活をサポートしてくれる専任コンサルタントがいて、応募書類の添削サービスを受ける事ができるので、自分一人で履歴書や志望動機、自己PRを作成できないという方には心強い味方になってくれます。

就活を有利に進めるために就職支援サイトを利用しているフリーターさんも多くいますので自分一人で就活を行なうよりも就職支援サイトを利用して有利に就活を行なう事をおすすめします。

以下でご紹介する就職支援サイトだと応募書類の添削サポートを受ける事ができるので自分一人で履歴書、志望動機、自己PRを作成する事ができないとい人には利用してほしいと思います。

⇒DYM就職
⇒ハタラクティブ
⇒ジェイック

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